伊根の舟屋を海の上から見ています。
左側の舟屋は江戸時代に建てられたものだそうで、伊根に現存する唯一江戸時代の
建物です。
漁具が、生活感を感じさせますね。
3軒並んだ舟屋。
高梨地区の舟屋は、このように船を曳きあげる舟屋ですね。
船が停泊していますね。
船を曳きあげる舟屋の1階は、やはり苔むすのですね。
右側の舟屋を見ると
曳きあげた船を上から吊って固定しているのが、わかります。
漁具がいっぱいですね。
そして、2階の洗濯物が生活を感じさせますね。
おじさん、こんにちは。
まな板に鍋、そして洗濯物
よおく見ると、右側の奥には傘が開いていました。
埠頭では、釣りをしている人たちがいましたよ。
左の舟屋に収められている木造の古い船は、祭りの時に使う船だそうです。
湾内を1周し、立石地区へと戻ってきました。
こちらの集落は、船は大型で舟屋の前に停泊させています。
舟屋の中を見ている二人がいますね。
左側には小さな椅子が置いてありますね。
こちらのおじさんは、何をしてるのかな?
伊根の舟屋、海の上から眺めることが出来て
とても興味深かったです。
16夏旅・伊根編8に続く
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この記事へのコメント
よっちん
地元で民宿をやっているオジサンと話をしました。
最近の若い人は魚を食べないと
嘆いておられたんですよ。
なんのために稲に来るんでしょうね。
応援ぽち
saeko
現実的なことを考えてしまいました。
この長閑な風景は、ず~っと残っててほしいです^^
pn
majyo
潮風で痛まなかったのですね
舟屋は古くても 船は最近のものですね
この対比が面白い
まな板のおじさんの家は、船は使っていないのかなあ? 狭いから
えんや
されていなかったでしょうか?
管理も大変でしょうね。
kuwachan
家を維持していくのが大変でしょうね。
aunt carrot
よくぞここまで維持しているものですね!
テリー
らいおん草
lamer
風雨にさらされても保ち堪えた感じ凄いです。
いろいろな舟屋が海側から見る事が出来たのも凄いです。
八犬伝
伊根に来て、魚を食べないとは・・・・
勿体ない話です。
TO:saekoさん
ここを最大級の台風が襲ったら
それこそ、恐ろしい事態になると思います。
TO:pnさん
そうですね
きっと、かなり手入れをしているのでしょうね。
八犬伝
まな板のおじさんの家
どうでしょかね?
多分、船は漁に出ているのではないでしょうか。
伊根は、みなさん漁で生計を立てているようですよ。
TO:えんやさん
そうでしたか
そのテレビは見てませんでした。
維持をするのも大変だと思います。
TO:kuwachanさん
はい
潮風に常に当たってますし
ウミネコの糞害もあるようですよ。
八犬伝
本当ですね。
並大抵の気持ちでは、出来ませんね。
TO:テリーさん
はい
風雨に耐え、よく頑張っていますよね。
八犬伝
おおっ、そうですか。
伊根は、食べるところがあまりないので
お気を付けくださいね。
TO:lamerさん
伊根は歩くのも楽しかったですが
やはり、海の上から見る光景がとても印象に残っています。
hatumi30331
明日から続くよ・・・・・(笑)
旅爺さん
でも人々は住めば都なんでしょうね。
旅爺さん
頭を取ったら丸かじりですか?昔爺はそうでしたよ。笑
johncomeback
仙台では5月の「青葉祭り」から12月の「光のページェント」
まで、毎月大きなイベントがありますが、「ジャズフェス」が
僕はダントツで楽しみですです(^^)
八犬伝
おっ、それは楽しみです。
TO:旅爺さん
あっ、いやあ
片身ずつ食べてます。
片身を食べ終わったら、裏返して反対側を。
TO:johncomebackさん
なるほど
光のページェントは、見に行ったことがありますよ。