昭和53年3月・函館・帯広
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昭和の街角シリーズ第5弾は
函館そして帯広
昭和53年3月の光景だ。
函館ハリストス教会。
綺麗な影が出来ていた。
函館は、坂の街
もう3月なので、雪も解け始めていたな。
路面が見えてますものね。
車が箱型で、時代を感じさせますね。
そういえば、函館も随分行ってないな。
もう40年近くになるな。
ここからは、帯広です。
この年は、小樽そして札幌から襟裳岬に行き
今は亡き広尾線(そういえば、当時は幸福駅が有名でした)で
帯広に出たのでした。
この数日前に大雪が降った記憶があります。
海のない帯広で
かまぼこって??
時代を感じさせますね。
馬具商でしたか。
駅前食堂かな
何でも、ありそうですね。
昭和の街角-6に続く
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この記事へのコメント
johncomeback
函館ハリストス教会に行ったのは中学の修学旅行、48年前です。
JUNKO
ぼんぼちぼちぼち
時代を感じやすなあ。
武具馬具武具馬具三武具馬具合わせて武具馬具六武具馬具という早口言葉を思い出しやした。
hana2021
海を臨むベストショット、チャーミーグリーンCM坂を歩いたのは一昨年が初めてでした。
pn
ぽちの輔
ファルコ84
函館と帯広は、コースになかったような…
それにしても何か!懐かしさを感じます、でも雪の前の秋でした。
八犬伝
そうかあ
室蘭の方だったですよね中学は。
函館なんですね修学旅行。
TO:JUNKOさん
はい
まさに、流行りだした頃だと思います。
TO:ぼんぼちぼちぼちさん
凄い、
その早口言葉
初めて聞きましたよ。
八犬伝
そうかあ
この坂が、チャーミーグリーンの坂だったのですかあ
知らなかったなあ。
TO:pnさん
ぐふふ(^^;
そういえば、私の入場券もどこへ行ったか(^^;
八犬伝
カローラ昔から今も
売れ筋ですよね。
TO:ファルコ84さん
秋でしたか
この光景とは、まるで違ったことでしょう。
hirometai
馬具商って昨年のNHKの朝の連ドラで認識しました。
ここにまだはあったのですね。
つららが寒そうです。>^_^
gonntan
懐かしい車ばかりですね。
tommy88
上野発の夜行列車、十和田何号かに乗って遠征しました。
行くなら冬と、年末スペシャルでした。
周遊券で列車内泊とYHの旅でしたが、憧れの大地。
結局、職を求めて住むことになりましたが。
八犬伝
雪国に行くと
つららの凄さに驚きます。
それだけ、過酷な生活なのでしょうね。
TO:gonntanさん
箱型ですよね。
時代の変遷を感じますね。
TO:tommy88さん
北海道に何度も出かけていると
住みたくなりますよね。
私も試みましたが
叶いませんでした。
ゆうみ
この写真の雰囲気 ノスタルジックでとても好きです。
焼酎のお湯割り呑みながら あたり目をかじって この写真
見たら 一つや二つ 物語が聞こえそう。
八犬伝
いいですね
焼酎にあたり目
昔を懐かしむのには、一番ですね。
NO14Ruggerman
私はその年の8月とその2年後の2月にローカル線で北海道一周の旅をしました。
広尾線にも乗りましたし駅で野宿したり冬はオホーツクで流氷を見たり…
どの写真も想い出に重なり懐かしさを感じます。
kuwachan
ハリスト正教会の横の坂道で見事にすってんころりんしました(笑)
雨が降ってツルツルになっていたのです。
青い森のヨッチン
北海道で松浦なんて名前を聞くと北海道の名付け親・松浦武四郎のご子孫なのかなぁとわくわくします。
八犬伝
なるほど、そうでしたか
同じような事をされていたのですね。
流氷、あれは綺麗でしたね。
TO:kuwachanさん
そうでしたか
ツルツルになっている路面
あれは、危ないですよね。
TO:青い森のヨッチンさん
松浦武四郎さんですか
知りませんでした。
勉強になります。