シャムロックに乾杯-33

DARTに乗りダブリンの郊外へ_________________________________________________________________やってきたのは、Landsdown Road駅ここには、アイルランドラグビーの本拠地Aviva Studiumがあります。改修前は、ランズダウンロード・スタジアムと呼ばれて91年にJAPANとIRELANDの試合を見たことがあります。ぼこ…

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シャムロックに乾杯-32

昼は、炒飯にしたんだけどね ______________________________________ギネス・ストアハウス最上階にあるGravity Barからはダブリン市街が一望できる場所なのですよ。この方向には、Croke Parkがあります。アイルランド固有のゲーリックボールの聖地です。1920年アイルランド独立戦争時に、ゲーリックフットボールの試合中にイギリス軍の装甲車がフィールド内…

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シャムロックに乾杯-31

これが世界一美味いビールだ _________________________________________________________DAY8   ダブリン滞在日本を出発し、8日目に突入しました。この日は、まずギネスストアハウスを目指したのですがホテルのフロントで、公共機関での行き方を聞いたのですがやはり、この場所からだとダイレクトに行けず時間も勿体ないので、ホテルの前からタクシーに乗…

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シャムロックに乾杯-30

音楽とギネスに酔いしれて________________________________________________Devitt'sのセッションが本格的に始まってきました。ほら、右に座ってるおばさんそこは、ミュージシャンの席だからどかなきゃ。みんな、自分でギネス買ったりして置いているのですよ。パブの中は、なかには話に盛り上がっている人もいて

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シャムロックに乾杯-28

アジア飯が食いたくなった _____________________________________________ Grand Canalを歩いています。ここは、散歩をするのに最適でした。そして、ヴィクトリア朝の建物が、こんなにあるなんて今まで、わざわざメリオン・スクエアまで写真を撮りに出かけていたのですよ。さあ、着きました。Konkan Indian Restaurantです。

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シャムロックに乾杯-27

運河は、憩いの場なのだ   ______________________________________________CLAYTON HOTEL CHARLMONTの部屋で2時間半ほど休憩。ディナーのレストランに電話をして20時に予約をしました。さあ、そろそろ出かけよう。ホテルの目の前は、GRAND CANAL時刻は、19時40分。陽の当たり方が、実に綺麗な時間帯でした。運河沿いの家を眺め…

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シャムロックに乾杯-26

美味いなこのポークチョップ_______________________________________雲が立ち込めているけど、やはりここは高い場所なのですね遠方まで見渡せます。右側は、リア・ファルと呼ばれる聖なる石。タラの丘は、ケルト人よりも前に住んでいたとされるトゥアハ・デ・ダナーンが 居住していたと言われている。今から5千年前の新石器時代のことだ。ここは、聖地として利用されていたらしい。

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シャムロックに乾杯-25

これぞ、アイリッシュの優しさ ___________________________________________________________DAY7  デリー==タラの丘==ダブリン    走行距離 254KMデリーからタラの丘まで200KMのドライブ1時間ちょいと走ったところで、休憩しました。車を降りて伸びをしていると対向車面を来た大型トレーラーが停まり「どうしたんだい?故障なの?」…

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シャムロックに乾杯-24

アメリカ人若者と喜びの乾杯 __________________________________________________________________________BROWNS IN TOWNこの日の夕食は、ホテルのコンシェルジュに勧められたこの店にしました。事前に自分で調べていった店のひとつに、入っていましたので。スターターは、烏賊にしました。これは、妻が頼んだラビオリだったかな?

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